2012年地球滅亡説~第二弾~ - 『カスの書籍』

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2012年地球滅亡説~第二弾~

惑星

第2弾の今回は「惑星ニビル」について書きたいと思います。

惑星ニビル」は1983年にNASAによって発見された、第10番目の太陽系の惑星といわれていますが実際には存在しません。少なくともまともな天文系データにはそのような天体に関するデータは一切ありません。

・・・といきなり核心をついてしまいました。

ただ、確認がされていないというだけで、実はある理由から存在が仮定されている惑星です。


第2弾~惑星ニビル~




惑星X=惑星ニビル

惑星Xとは、我々の太陽系に存在する大きいながらも未知の惑星を指す一般用語です。古代シュメール人にはニビルの名で知られたこの星は、地球の何倍もの大きさで、およそ3600年という長い周期の軌道を動いていると言われています。この星が太陽系に再接近するのは、2012年と予測されてますが、2012年という期日は、古代マヤ人が予測した大変革が起こる周期と一致しているのです。

このことから、惑星Xは惑星ニビルではないかと言われています。

惑星Xが近づくことにより、楕円軌道を進むこの惑星は、我々の太陽系の中心部に向かい太陽を刺激することになります。そうなった場合、地球がかつて経験したことのないような苦難が迫ります。

惑星Xは恐るべき隕石の嵐を引き起こし、様々な影響を与えるが、それ自体は我々が直面する最大の脅威ではない。本当の脅威は、むしろ、惑星Xと太陽との破壊的な相互作用にあるのだ!」と元CNN科学ニュース・プロデューサーおよび元米陸軍広報官のマーシャル・マスターズは述べてます。



惑星ニビルとマヤ文明

上でも述べたとおり、惑星ニビルと古代マヤ人が予測した大変革が起こる周期が重なっています。そして惑星ニビルには生命体(アヌンナキ)が存在し、彼らは猿人の遺伝子操作で「アダム」を創造したという説を唱えた学者もいます。

マヤの天文学もあれだけ発達したのはアヌンナキの力を授かったといわれています。



アヌンナキ

アヌンナキ」とは、「天から降り立った人々」という意味です。別名「エロヒム」または「ネフ ィリム」とも言われており、「宇宙人アヌンナキ」が30万年前に地球人類を創造したという説があります。

彼らは約44万年前に地球に降り立ち、その後30万年前に地球での金採鉱の労働力として人間を創造し、その時、遺伝子操作や体外受精の技術を用いていたといわれます。

現在の地球人の身体のもとを作ったのはアヌンナキだろうと言われています。

アヌンナキ

まとめ

ニビルの存在理由の仮説として、惑星が近づいてきていることで、地球で自然災害が増えてきていること、アメリカのワシントンポスト紙が「地球衛星軌道を周回中のIRAS(観測衛星)がオリオン座の巨大な天体を発見」と報じたことにあります。

調べていくうちにいろいろ繋がりがあることが分かりました。特にマヤの予言と惑星Xの周期が一緒だというのは驚きです。私たちの体もアヌンナキによって作られたことにも驚きました。

NASAなどはまだ、惑星ニビルの存在を認めてはいません。ただ、NASAのサイトにはいくつか「ニビル」という単語が出てきます。謎ですね。

第3弾ではついに・・・


第2弾~「惑星ニビル」~ 完

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まとめtyaiました【2012年地球滅亡説~第二弾~】

第2弾の今回は「惑星ニビル」について書きたいと思います。「惑星ニビル」は1983年にNASAによって発見された、第10番目の太陽系の惑星といわれていますが実際には存在しませ

2012-05-12 10:41 │ from まとめwoネタ速neo

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